Ehime Prefectural Library
〒791-8057 愛媛県松山市大可賀2丁目1番28号 アイテムえひめ3階スカイホール
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カテゴリ:展示
【終了】「愛媛の俳誌~創刊号と創刊者~」展示のお知らせ
展示期間 令和2年4月1日(水曜日)から7月30日(木曜日)まで
展示場所 愛媛県立図書館4階 えひめ資料室内壁面展示ケース
えひめ資料室では、愛媛県で創刊された俳誌の創刊号と、その創刊者を紹介する展示を行います。
明治30年に柳原極堂によって松山で創刊された『ほととぎす』等、県立図書館の伊予俳諧文庫の蔵書の中から6誌を取り上げ、併せて創刊者の俳句の掛軸や短冊等、直筆資料も展示します。
この機会にぜひ、えひめ資料室にお越しください。
【終了】『2018、2019年 えひめ資料室収集資料』ロビー展示のお知らせ
愛媛県立図書館4階えひめ資料室では、郷土資料の網羅的な収集に努めています。
えひめ資料室で所蔵している資料は、購入資料だけでなく多くの寄贈図書により蔵書の充実が図られています。皆様のご協力に感謝いたします。
今回のえひめ資料室ロビー展示は、2018年と2019年に受け入れた資料の一部をご紹介します。
展示期間:令和2年3月3日(火曜日)から令和2年6月28日(日曜日)
展示場所:4階えひめ資料室ロビー
展示内容:四国遍路、伝記、遺跡調査、地域の様子、行政・福祉、農林水産業、芸術、スポーツ、小説、エッセイ等
【終了】「没後20年 山の版画家・畦地梅太郎」展示のお知らせ
展示場所 愛媛県立図書館4階 えひめ資料室内壁面展示ケース
えひめ資料室では、愛媛県北宇和郡二名村(現・宇和島市三間町)出身の版画家・畦地梅太郎(あぜち・うめたろう)の没後20年を記念して、作品や生涯をご紹介する展示を行います。
畦地梅太郎は、山に生きる「山男」をテーマとした作品等で「山の版画家」として知られています。
素朴さの中に力強さを感じさせる「山男」は、今も多くの人を魅了し続けています。
図書館が所蔵する畦地梅太郎の版画作品や著作、本の装幀や雑誌の表紙絵等、畦地の多彩な活動をご紹介します。
この展示は、県美術館で令和2年2月1日(土曜日)から3月29日(日曜日)まで開催される「没後20年 畦地梅太郎 山のなか、本のなか」に合わせたものです。
ぜひ、えひめ資料室にお立ち寄りください。
【終了】生誕100年 猛牛・千葉茂と野球文化
東京巨人軍で好守好打の二塁手として戦前から戦後にわたり活躍し、1980年に野球殿堂入りを果たした西条市出身の千葉茂。
引退後監督を務めた「近鉄バファロー」の名称は、千葉のニックネーム、「猛牛」から付けられました。球団の「猛牛マーク」は千葉の友人、岡本太郎のデザインです。
また、長嶋茂雄に背番号「3」を託したことでも知られています。
愛媛県が2018年度から2020年度にわたって開催する「えひめ愛・野球博」の文化プログラム事業として、今年、生誕100 周年を迎える千葉氏の野球人生を、その著書や関連資料などで振り返るとともに、あわせて「野球の聖地」愛媛における野球文化の広がりを、活字資料で紹介します。
展示期間
令和元年11月1日(金曜日)から令和2年2月27日(木曜日)まで
展示場所
愛媛県立図書館 4階 えひめ資料室ロビー
【終了】「栗田樗堂-四国第一と評された俳人-」展示のお知らせ
展示場所 4階えひめ資料室内壁面展示ケース
えひめ資料室では、松山出身の江戸時代の俳人・栗田樗堂を紹介する展示を行います。
明治時代には正岡子規から「四国第一」と高く評価されています。
樗堂の人生や作品を、愛媛県立図書館の伊予俳諧文庫が所蔵する資料を用いて紹介します。
樗堂自筆の軸や、『樗堂俳諧集』『樗堂俳句集』等、普段は書庫に収蔵されている貴重な資料を展示しますので、この機会にぜひ、えひめ資料室にお立ち寄りください。
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
30 | 31 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
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開館時間
○平日(火曜日から金曜日)
午前9時40分から午後7時
○土曜日・日曜日・祝日
午前9時40分から午後6時